◆◆◆タイプ8の動機づけのポイント◆◆◆タイプ8番:いつも強くありたいというところが動機のポイント
8番の特徴について褒めるのはよくありません。そしてお世辞になるような褒め方は逆効果。8番の行為について褒める。行為についての影響について褒めるのがポイント。
その場その場で指示が変わるような朝令暮改な指導は駄目。一貫して筋道が通った指導が望まれます。率直に短めの言葉で簡潔に伝えていくのがポイント。回りくどいメッセージは駄目。親分肌で頼りになるところを伝える。頼りにしているメッセージを伝える。皆8番のように強くないということを伝える。 |